コムドットが受けた世間からの攻撃って何?登録者激減ファンの声は?

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コムミンゴとしても度々コラボし人気の高かった、平成フラミンゴとのトラブルが発端でコムドットの登録者が激減しています。

コムドットリーダーやまとさんのトラブル匂わせツイート、その後の動画投稿によって毎日登録者が減っている状態です。

そんな中、7月22日にTwitterで投稿されたメンバーのひゅうがさんのツイートがまた話題になっています。

世間からの大きな攻撃とは、いったい何のことでしょうか?

登録者激減の中、ファンの声も気になります。

この記事では、コムドットが受けた世間からの大きな攻撃とはなんなのか?登録者激減に対するファンの声を調査します。

目次

コムドットの登録者激減の理由と現状

コムドットの登録者が減少する原因になった出来事はなんでしょうか?

コムドットリーダーやまとのトラブル匂わせツイート

発端となったのは、2023年7月27日に開催予定の『Creator Dream Fes』(クリエイタードリームフェス)の出演に関するトラブルです。

トラブルのはじまり

  • 出演依頼のドッキリ動画が平成フラミンゴの了承なしに公開される。
  • 平成フラミンゴ出演辞退。
  • イベント運営が平成フラミンゴ辞退を公表。(運営側の不手際認める)
  • 平成フラミンゴがイベント辞退についての詳しい内容を動画投稿。

実は、この時点ではコムドットの登録者に大きな変化や減少は認められませんでした。

コムドットの登録者減少に大きな変化があったのは、この後です。

6月23日:トラブル匂わせツイート

このツイートでは相手は名指しされていませんでした。

しかし、このツイートを見た時点でファンを含め多くの視聴者が、平成フラミンゴとのトラブルを予想しています。

そして、あまりに敵意むき出しの攻撃的な内容に批判が集中しコムドットは一時活動休止するほど炎上しました。

7月1日:コムドットがトラブルに関する動画を投稿。【CDFについて】

この動画の反響はすさまじく、コムドットは大炎上する事態となりました。

  • 運営側であるにも関わらず、一方的に相手を批判している違和感。
  • ツイートがメンバー全員の総意であったという残念な事実。
  • 運営の不手際や了承なく動画を出した経緯について触れない不誠実さ。

これらが、動画に対する批判の主となっています。

7月14日:イベントチケット手渡し会についての動画を投稿。

こちらは『Creator Dream Fes』(クリエイタードリームフェス)のチケットをコムドットやまとさんが手売り販売するという内容の動画です。

当然、イベントが発表されてすぐにチケットを購入したファンが悲しむということはメンバーは理解しており、イベントを成功させるために理解してほしいという話も動画内で語られていました。

しかし、やはり先に買ったファンに不誠実だという声や、転売への不安の声があがっています。

コムドットの登録者はどれぐらい減ったの?

19万人

トラブル発覚前、コムドットのチャンネル登録者は416万人いました。

しかし、現在(7月中旬)チャンネル登録者は397万人となっています。

19万人、銀の盾が貰えるほどの人数がたった1カ月程度で減少するというのは衝撃ですね。

*2023年11月20日現在、登録者数はさらに減って381万人になりました。(35万人減)

コムドットひゅうがのツイートの内容

今回、話題になっているコムドットひゅうがさんのツイートはどの部分でしょうか?

世間から大きな攻撃を受けている

まだまだ炎上の火が治まらないうちに、またもやメンバーのツイートが新たな火種となってしまいました。

コムドットが世間から受けた大きな攻撃とは?

コムドットが世間から受けた大きな攻撃とはなんでしょうか?

  • 登録者解除
  • 批判のコメント
  • アンチ

登録者解除

やまとさんのツイートが減少の始まりだとしても、18万人減り続けるダメージははかり知れません。

2022年の年末、コムドットは不可能では?と言われていた登録者数400万人を突破しています。

その時の頑張りやファンの気持ちを想うと、登録者激減というのは本当に辛いことでしょうね。

批判のコメント

トラブルに関するコメントは、平成フラミンゴファンからだけではありません。

コムドットの運営側としての責任を問う声や、平成フラミンゴを嘘つきだと印象付けただけでなく、強迫するような言動にはコムドットのファン、どちらのファンでもない一般人からも多くの批判コメントが寄せられています。

アンチ

騒動に便乗してここぞとばかりに叩く人も存在します。

それが、アンチです。

トラブルに関するコメントと見せかけ、コムドットメンバーの人格を否定するようなコメントや登録者激減を願うコメントは、コムドットにとって心理的な負担は相当なものだと思われます。

*批判と誹謗中傷は違います。

間違った正義感で人格否定・容姿否定をすることは絶対にあってはいけません。

それは、どんな相手でも、相手に落ち度があってもです。

チャンネル登録者減少と共に、不自然な数字の動きに注目があるまり、コムドットがチャンネル登録者を買っているのでは?という疑惑もありました。

こちらについては、7月19日に投稿された動画内で、チャンネル登録者を買っているという疑惑について触れ、完全に否定しています。

コムドットの今後は?

https://twitter.com/itaiTikTok/status/1683019747141746689

コムドットは7月22日、インスタライブにてトラブルや現状について話していました。

また、物議をかもしそうな内容ですが、これぞコムドット節なのでしょうか…。

動画内の印象的な発言

  • 世間の奴らに対しては全く申し訳ないと思っていない。
  • 関係ない人は関係ないマジで。
  • ここまでついてくれたファンには本当に申し訳ないと思っている。
  • 全部盛り返した時に完全にカッコいいドラマが出来るから。
  • いい意味でこの悔しい気持ちを残したい。
  • 日本のために俺らが折れるのはマズイ。
  • 俺らが折れたら日本終わるぞ。

良い意味でも悪い意味でも、自分の意見にまっすぐな人たちなんだなという印象です。

ただ、炎上しても諦めないコムドットの姿勢を支持するファンも多いのも事実でしょう。

ここからまた、盛り返すという強い気持ちを感じました。

登録者激減にファンの声は?

やはり、賛否両論ありました。

コムドットは情熱的で、言葉足らずで、成長途中な面も目立ちます。

正直、ルールやマナーにルーズで、同じ年代の若者に比べ思考や行動が幼い印象も受けました。

しかし一方、何度炎上しても応援してくれるファンがいる魅力的なグループだということもわかりました。

コムドットを想うファンも沢山います。

様々な指摘や批判をしっかりと受け止めつつ、これからも活動を続けて欲しいですね♪

まとめ

この記事では、コムドットが受けた世間からの大きな攻撃とはなんなのか?登録者激減に対するファンの声を調査してきました。

コムドットは今回の一連のトラブルで、多くの登録者を失いました。

登録者減少は未だに続いています。

しかし、多くの炎上を乗り越えながらここまで成長したコムドットにはアンチだけではなく、熱狂的なファンがいることも確かな事実です。

平成フラミンゴとのトラブルは、当人同士では解決したそうです。

コムドットがこれからも時代を突き進んでくれることに期待しています♪

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